初心の趣

カメラ初心者の石川県人が同県を中心に地方の変わった魅力を紹介しています

2021-01-01から1年間の記事一覧

のとじま水族館へ加能ガニの最高峰ブランド「輝」を見に行く

今年より設けられた加能ガニの最高峰ブランド「輝」。幻になるかもしれないと言われながらも水揚げされた1尾がのとじま水族館に展示されているというので見に行ってきました。

嵐の後の機具岩を撮る

嵐のような日に志賀町に向かったところ、到着した頃には晴れ間が見えてきたので、普段と雰囲気が違う空と海とをバックに機具岩を撮ってみました。

丑年なので能登牛を食べたい

丑年なので能登牛を食べたい!ということで2021年ももうじき終わってしまう12月に初めて能登牛を買って食べてみました。

珠洲市の石上棚田神社の狛犬は急な石段にいるけどかわいかった

珠洲市若山町吉ヶ池にて奥能登国際芸術祭2020+の作品を鑑賞後に見つけた隣の神社の狛犬がかわいかったです。おそらく出雲型だと思われます。

輪島にある谷川醸造の「おかずみそ」(ごぼう)をご飯と食べる

輪島市の谷川醸造による「ごはんがほしくなるおかずみそ」(ごぼう)を見つけたので一つ購入。その名の通りご飯に乗せて食べてみました。

中島町の「kitchen SAKURA」のカレーに挑み能登演劇堂で仲代達矢さん主演の『左の腕』を見た話

中島町の能登演劇堂にて仲代達矢さん主演の無名塾による舞台『左の腕』を観に行ってきました。仲代さんの芝居を生で観るのは初めてです。ついでに近くの飲食店「kitchen SAKURA」で辛いカレーにも挑んできました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第五日目その3(原広司「Identification - 同一視すること」)<終>

奥能登国際芸術祭2020+で目にした原広司さんの「Identification - 同一視すること」の紹介です。これで46作品すべての紹介を終えました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第五日目その2(蓮沼昌宏「きのうら、きのうら」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした蓮沼昌宏さんの「きのうら、きのうら」の紹介です。「木ノ浦でキノーラ」でした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第五日目その1(キムスージャ「<息づかい:珠洲>2021」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にしたキムスージャさんの「<息づかい:珠洲>2021」の紹介です。鏡面がキレイ過ぎでした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その16(塩田千春「時を運ぶ船」)

奥能登国際芸術祭2020+で4年ぶりに目にした塩田千春さんの「時を運ぶ船」の紹介です。タイムスリップしたような感覚がありました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その15(さわひらき「幻想考」)

奥能登国際芸術祭2020+で旧日置公民館にて目にした、さわひらき氏の「幻想考」の紹介です。奥の部屋での映像のインスタレーションは、あったのかなかったのか謎です。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その14(トゥ・ウェイチェン「クジラ伝説遺跡」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にしたトゥ・ウェイチェン(涂維政)氏による「クジラ伝説遺跡」の紹介です。偽造、フェイクニュースがアートになっています。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その13(キジマ真紀「ornaments house」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にしたキジマ真紀さんの「ornaments house」の紹介です。不思議と記憶を刺激され懐かしくなりました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その12(カールステン・ニコライ「Autonomo」)

奥能登国際芸術祭2020+のカールステン・ニコライさんによる「Autonomo」ならびに「図書室:カールステン・ニコライが推薦する子供の本」の紹介です。視覚的だけではなく「運動」と「音」も楽しむ作品でした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その11(Noto Aemono Project「海をのぞむ製材所」)

奥能登国際芸術祭2020+で現役の製材所にて展開されていたNoto Aemono Project「海をのぞむ製材所」の紹介です。デザインや設計が興味深かったです。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その10(山本基「記憶への回廊」)

奥能登国際芸術祭2020+にて三崎エリアで目にした山本基さんの「記憶への回廊」の紹介です。「青」の世界でした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その9(フェルナンド・フォグリノ「私たちの乗りもの(アース・スタンピング・マシーン)」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にし、体験したフェルナンド・フォグリノ氏の「私たちの乗りもの(アース・スタンピング・マシーン)」の紹介です。童心にかえれました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その8(カン・タムラ「珠洲(16mm)」「珠洲(デジタル)」)

奥能登国際芸術祭2020+で10月になって公開されていたカン・タムラ氏の映像作品「珠洲(16mm)」「珠洲(デジタル)」の紹介です。ずっと見ていられそうでした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その7(青木野枝「mesocyclone/蛸島」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした青木野枝さんの「mesocyclone/蛸島」の紹介です。旧銭湯にあり、なんだかんだ長居してしまいました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その6(田中信行「連続する生命」)

奥能登国際芸術祭2020+にて目にした田中信行さんの「連続する生命」の紹介です。赤漆に生命のバイブレーションを感じ取りました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その5(デイヴィッド・スプリグス「第一波」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にしたデイヴィッド・スプリグス氏の「第一波」の紹介です。角度を変えて見るとまた別の印象を持ってしまう作品ですので、十人十色の見え方があるかと思います。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その4(大岩オスカール「植木鉢」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした大岩オスカールさんの「植木鉢」の紹介です。旧正院駅で紅葉狩り会ができそうな期待がありました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その3(クレア・ヒーリー&ショーン・コーデイロ「ごめんね素直じゃなくて」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にしたクレア・ヒーリー&ショーン・コーデイロさんによる「ごめんね素直じゃなくて」の紹介です。狭い部屋に置かれた満月の質感が雑誌で出来ているふうには見えませんでした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その2(盛圭太「海図」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした盛圭太さんの「海図」の紹介です。作者の意図するところとは離れているであろう解釈を勝手にしてしまいました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第四日目その1(ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ「再会」)

奥能登国際芸術祭2020+のすべての作品が鑑賞可能になった10月4日に4回目の鑑賞旅へ行ってきました。第四日目その1ではムン・キョンウォン氏&チョン・ジュンホ氏の「再会」を紹介します。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その15(カルロス・アモラレス「黒い雲の家」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした作品の紹介、第三日目の最後です。カルロス・アモラレス氏の「黒い雲の家」の写真です。撮るほどに黒い蝶たちが可愛らしく見えてきました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その14(チームKAMIKURO)

奥能登国際芸術祭2020+の若山エリアで目にした「チームKAMIKURO」の作品の紹介です。山と自然にエネルギーをもらえそうなところでした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その13(ひびのこづえ「スズズカ Come and Go」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした、ひびのこづえさんの「スズズカ Come and Go」の紹介です。最後に買い物もしました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その12(中島伽耶子「あかるい家 Bright house」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした中島伽耶子さんの「あかるい家 Bright house」の紹介です。光量を下げて撮るとプラネタリウのようであり仏門の宇宙ののようでもありました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その11(尾花賢一「水平線のミナコ」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした尾花賢一さんの「水平線のミナコ」の感想です。『ジョジョ』的思考が働いてしまいました。