初心の趣

カメラ初心者の石川県人が同県を中心に地方の変わった魅力を紹介しています

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その14(チームKAMIKURO)

奥能登国際芸術祭2020+の若山エリアで目にした「チームKAMIKURO」の作品の紹介です。山と自然にエネルギーをもらえそうなところでした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その13(ひびのこづえ「スズズカ Come and Go」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした、ひびのこづえさんの「スズズカ Come and Go」の紹介です。最後に買い物もしました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その12(中島伽耶子「あかるい家 Bright house」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした中島伽耶子さんの「あかるい家 Bright house」の紹介です。光量を下げて撮るとプラネタリウのようであり仏門の宇宙ののようでもありました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その11(尾花賢一「水平線のミナコ」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした尾花賢一さんの「水平線のミナコ」の感想です。『ジョジョ』的思考が働いてしまいました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その10(今尾拓真「work with #8 (旧珠洲市立中央図書館空調設備)」)

奥能登国際芸術祭2020+で目にした今尾拓真さんの「work with #8 」(旧珠洲市立中央図書館空調設備)の写真です。音の作品ですが写真で魅力を伝えられないか試みています。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その9(スズプロ「いのりを漕ぐ」)

珠洲市の「奥能登国際芸術祭2020+」で目にした、金沢美術工芸大学アートプロジェクトチーム[スズプロ]による「いのりを漕ぐ」の写真です。アトラクションみたいでした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その8(中谷ミチコ「すくう、すくう、すくう」)

珠洲市の「奥能登国際芸術祭2020+」の作品鑑賞、第三日目その8です。中谷ミチコさんの「すくう、すくう、すくう」を取り上げています。働く人への敬意を持って見ました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その7(河口龍夫「小さい忘れもの美術館」)

奥能登国際芸術祭2020+の作品の紹介、第三日目その7です。4年前にも見ている「小さい忘れもの美術館」に改めて足を運び、書き込んできました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その6(石川直樹「奥能登半島/珠洲全景」)

珠洲市の「奥能登国際芸術祭2020+」作品番号35、石川直樹さんの「奥能登半島/珠洲全景」の紹介です。同芸術祭では珍しく写真展の作品でした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その5(シモン・ヴェガ「月うさぎ:ルナクルーザー」)

「奥能登国際芸術祭2020+」で目にした作品番号37番のシモン・ヴェガ氏による「月うさぎ:ルナクルーザー」の写真です。まん防解除前と解除後の姿、両方見てきました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その4(佐藤貢「網の小屋」)

「奥能登国際芸術祭2020+」で目にした作品場号38、佐藤貢さんの「網の小屋」の写真と感想です。網の量が半端なくて妖怪みたいでした。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その3(チェン・シー「珠洲のドリームキンダーガーデン」)

まん防解除後の「奥能登国際芸術祭2020+」で目にした作品の紹介です。今回はチェン・シー氏の「珠洲のドリームキンダーガーデン」にスポットを当てています。子どもたちの夢が詰まっていました。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その2(ディラン・カク「😂」)

珠洲市の「奥能登国際芸術祭2020+」へ足を運んだ際に目にしたディラン・カク氏の「😂」の紹介です。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第三日目その1(サイモン・スターリング「軌間」)

まん延防止等重点措置が解除され「奥能登国際芸術祭2020+」もフルスペックで鑑賞できるようになったので10月2日に観に行ってきました。41番「軌間」についてまとめています。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第二日目その3(うつしみ&夜のNo.18)

まん延防止等重点措置が適用されている9月19日に珠洲市の奥能登国際芸術祭2020+を観に行ってきました。作品が限定公開される中、「うつしみ」を中心に写真をまとめています。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第二日目その2(外浦沿いの広域作品No.45と能登洲崎のNo.46)

まん防中の9月19日に足を運んだ「奥能登国際芸術祭2020+」で目にした外浦沿いの「tower(SUZU)」と、バス停能登洲崎の「珠洲海道五十三次」の紹介です。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第二日目その1(スズ・シアター・ミュージアム)

珠洲市の「奥能登国際芸術祭2020+」へ行った鑑賞の記録、第二日目その1です。今回はスズ・シアター・ミュージアム「光の方舟」のみにスポットをあてています。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第一日目その4(若山&大谷エリア公開作品)

奥能登国際芸術祭2020+を9月5日に観に行ったときの写真、その4です。この日、若山エリアと大谷エリアで鑑賞した公開作品を紹介しています。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第一日目その3(正院&蛸島エリア公開作品)

珠洲市の「奥能登国際芸術祭2020+」へ9月5日に足を運んだ際に目にした作品の紹介その3です。正院エリア、蛸島エリアでは2017年の作品が多かったです。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第一日目その2(直エリア公開作品)

奥能登国際芸術祭2020+へ足を運んだ一日目のその2です。直エリアの作品と、すずなりで食べた弁当の紹介です。

「奥能登国際芸術祭2020+」をマイペースに回る第一日目その1(飯田エリア公開作品)

1年延期されて今年2021年9月より始まった「奥能登国際芸術祭2020+」を観に珠洲市へ行ってきました。その一日目に飯田エリアで目にした鑑賞可能な公開作品の写真をまとめています。

続・久しぶりに能美市大長野町の「かかし街道」へ足を運んだ

4年ぶりに能美市大長野町の「かかし街道」に足を運び、撮った写真を羅列して手前勝手に妄想を膨らませながらツッコミを入れる、その後編です。

久しぶりに能美市大長野町の「かかし街道」へ足を運んだ

8月、約4年ぶりに能美市大長野町にある「かかし街道」へ足を運び案山子たちを愛でると言う名の撮影をしてきました。交差点を区切りに全体の前半と中盤の写真を羅列しています。

廃駅の旅28 「上戸駅」

廃駅の旅、28回目です。奥能登国際芸術祭で『うつしみ』という作品が展示されていた上戸駅に行ってきました。

廃駅の旅27 「鵜飼駅」

廃駅の旅、27回目です。珠洲市にある旧能登線の鵜飼駅に久しぶりに行ってきました。オーガニックカフェが営まれていました。

廃駅の旅26 「南黒丸駅」

廃駅の旅、26回目です。珠洲市にある南黒丸駅に行ってきました。遠くからだと分かりづらい駅でした。

廃駅の旅25 「鵜島駅」

廃駅の旅、25回目です。旧能登線の鵜島駅に行ってきましたが、「道」でした。

千里浜砂像2021を見に行く

千里浜なぎさドライブウェイの終点に展示されている千里浜砂像2021を見に行ってきました。閻魔様がいた。

今年の宝達志水町の休耕田のトトロの隣にはネコバスがいる

宝達志水町の夏になるとトトロが現れる休耕田に、今年はネコバスもいると言う噂を耳にしたので見に行ってきました。

廃駅の旅24 「恋路駅」

廃駅の旅、24回目です、能登町にある恋路駅に行ってきました。近くに海岸あり、トロッコあり、酒蔵ありと、いつも以上に旅らしさがありました。